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ムテキの相葉くん! ラジオレポ②

では、ラジオレポパート2です。

っといってもこちらも長いので、エントリー

分けます。

では、以下へ(ネタばれあり)。

感想もちょこっと書いてます。

※追記:追加・修正してます。(5/19)

※私が聴いて文字にしたものなので、誤字・脱字あると思いますが
  ご了承ください。 

(BGM:虹の彼方へ~♪)

「嵐で虹の彼方へを聴きていただきました~」
「この曲ってあんまりライブではされ・・てないですか?」
「されてないです」
「え~、もったいない!」
「何かすっごい好きなんですけど、本番始まる前はリストに入ってたんだけど、
流れの問題でこう泣く泣くできなかった曲・・ではあるんですよ」

「う~ん、でも聴きた~いっていうファンいっぱいいると思いますけどね~」
「ですよね~、そう、かなぁ~。だって、ね。ちょっと曲、毎回ね、
やっぱコンサートやるたびに全部やりたいんですけども、
そのシーズンの、アルバムの曲は全部やりたいんだけども、
やっぱどうしても洩れちゃうんですよね。今までの、そのシングルもやりたいし、
新しいアルバムの曲もやりたいしって、その折り合いがなかなかね~、
難しかったりするんですけどね」

「どこかでね、ツアーでね・・」
「ね!出来ればいいと思います。はい」
「さて、続いてのコーナーなんですが。相葉くんのいちおしの
無敵を選んでいただきたいと思います。例えば影響を受けた音楽で
これは無敵だという曲はありますか?」
「僕は~、1番最初にライブを見に行ったのは、小学校6年生の時
なんですけども、え~っとねダイアナキングを観に行ったんですよ」

「はぁ~、またカッコいいところに小学生が、入ったんですね~。レゲエ、R&B」
「あの~赤坂・・赤坂BRIZ・・にウチの母親と2人で。
母ちゃんがダイアナキングが好きで、で日本に来ると、で赤坂に来るから行くよって
言われて、2枚チケット取ったから行こうって言われて
行ったのが一番最初のライブだったんですね。『shy guy』って曲。ね。
あの時期、超流行ったじゃないですか~。あれを生で聴いて、
すげーなって、ダイアナキング凄かったですよ。
あと、日本・・日本の公演だからきっとサービス曲で、やってくれたん
でしょうけど、『上を向いて歩こう』、やってくれたんですよ。
日本語で。それもちょっとすごいな~っていう。髪型も凄かったような、
大仏みたいな。そうきれいですよね!パワフルでしたね」

「ライブの入り口がダイアナキングっていうのはちょっと衝撃・・かも?
お聴ききいただきましょうか」
「じゃあ聴いて下さい。ダイアナキングでshy guy」

(BGM:ダイアナキング『shy guy』~♪)

(CM:コーセー エスプリーク プレシャス 無敵ファンデ
         BGM:Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~♪)

『スペシャルプログラム ムテキの相葉クン!presented by 
                 コーセー エスプリーク・プレシャス』


「さあ、今日はスペシャルプログラム『ムテキの相葉くん!』を
お送りしております。相葉ヒストリーのでの中の無敵。
今度はですね、思い出に残る無敵のヒーローについて」
「ヒーローですね!」
「相葉くんの好きな無敵のヒーロー」
「小学校の時に、よく観てたのは、まあキン肉マン」
「キン肉マン!」
「まあ、再放送だったんですけどもね。
ビデオとか借りて(ここでキン肉マンのテーマ曲)
おぉ~!懐かしい!ね~、これがねオレね、ビデオ屋でね
よく借りて観てましたね、キン肉マンは」

「う~ん、私も大好きだった~」
「あの、さ~、あの情けない感じね。キン肉スグルの、
でもあの、いざとなったらこう下からピシュッ!と出てくるしょ!赤いの!ね!
口の前にそうマスクみたいの出てきて、あれ強いですよね~」

「オナラで飛んでるなんて思えないですよね」
「そうそうそう。牛丼大好きなね」
「私、ウォーズマンが死んだときもうホンットにもう辛かったんです」
「え?これジャストですか?」
「たぶんね私ねこれ、ジャストだと思うんですよ。あの合体みたいな
間にポーズに落ちてった」
「あぁ~!」
「ちょっと古い?大丈夫かな?」
「いや~、面白かったですね。あと映画だったら、
インディンジョーンズ、いいですよね!」

「夢がありますね~、また」
「出てくるのはこれ」
(BGM;インディンジョンズのテーマ曲)
「凄~いですね!なんでも」
「あ、これテンション上がるわ~!ねぇ~」
「上がりますね~」
「あの最近の新しいやつ観ました?」
「観てないんです」
「観てないんですか?オレ、映画館まで観に行きましたよ。
クリスタルスカル。いや~、良かったですよ。あの、博士の息子みたいな人が
もう大活躍するんですけども。あとね、なんだろう?ジョーズね」

「ジョーズ!?」
「ジョーズ」
「ジョーズ。ほら、こわい」
(BGM:ジョーズの曲)
「怖い?ジョーズ観てなかったんですか?ちっちゃい時とか」
「指の間から観てました。もうすっごい観てた」
「観てました?超面白いですよね!すげー、観たな~」
「私、ジョーズゲームをしてましたね、私」
「え?なんですか?それ?」
「あのみんなベッドの上に子供たちが乗るんですよ。で、ジョーズ役の子が
ワァ~ってこう飛びついてきて、タッチされた子がジョーズになる。(笑い)」
「全然ルールない。でも、あれですよ。
あの嵐みんなで銭湯とか行くと
ジョーズゴッコしますよ」

「え?どうやってですか?」
「デーデン、デーデンって言いいながら、
こう、こうやって、こうやって出して、こう」

「何を出すんですか?」
「ほんとよく聞きますよね~、これジョーズゴッコっていうのは、
よくやります」

「へぇ~、ではみなさんのご想像にお任せしますけれどもね」
「そうですね~。あとバック・トュー・ザ・フューチャーもね、
そうでしょ?」

「あ~、これもね~、いいですね」
「いいですよね~、これだから凄いこれスケボーが飛ぶやつ。
凄い有名ですよね」

「スケボー練習しました?」
「しました。あれ観てね~。いや~したな~」
「こういうのってホントに子供たちの夢をね、かきたてますよね」
「そうですよね。今だったら、だからそれこそさ、
ウォーリーとかもさ、きっとそういう今のちっちゃい子たちはこう、
夢を持って観るんじゃないの?観ました?ウォーリー?」

「観てないんです」
「オレ、こないだ見たんですよ、ビデオ出てたから。
すげー、面白かったですよ」

「なんかとても、フッと泣けるような」
「ちょっとね、考えさせられます。何か、きれい!
きれいな映画だった。全然しゃべんないんですよ。ウォーリー自体は。
でも、その面白かったなぁ。今度観てみてください」

「分かりました。皆さんもぜひ観てみてくださいね~」
「あれはヒーローですわ。あとはスポーツとかはね。
僕あれだったんですよ、ロッテのファンクラブ入ってたんで。千葉ロッテの。
だから、そのまぁ自転車でね、マリンまで行ける距離だったっていうのも、
大きいんですけど。それでよく友達とかと観に行ってたんですよね。
その時のヒーローは伊良部、あいこう(字が分かりません)

「あいこう?」
「あいこうって知らないんですか?」
「あいこう選手?すみませーん!
千葉ロッテファンのみなさん!失礼しました」
「ウソー!あいこうさん、超打つよ!超打ってたよ!」
「ホントですか?」
「え~?知らないんだ?あいこう!初芝は?」
「すみませーん!」
「ウっソー!!」
「九州出身杉崎美香、千葉ロッテもっと注目します!
でもやっぱり変わらないですよね~、スポーツの話もね~。
スポーツ他にもいますか?」
「いますよ!プロレス、オレ大好きなんですよ!
で、僕ちっちゃいころプロレスラーになりたくて、小学校・・の、
前半はプロレスラーになろうと思って、こう体作ったりしたんですけど、
プロレスゴッコが流行ってそのままオレはプロレスラーだったんですよ。
新日団って言って。武藤さんとか橋本さん、蝶野さん、
で、闘魂三銃士って言われてたり、タイガージェット・しんがいで出てきたりとか、
それを見るために塾を早く帰ってきて、観てたんですよ」

「へぇ~。相葉少年」
「相葉少年は、かぶりついてプロレスを観てましたね」
「へぇ~、いいですね~、そうやってヒーローが大勢いてね~」
「いっぱいいますよね。ヒーローだらけですよ」
「曲に行きましょうか」
「行っちゃいましょうか。じゃあ今度の曲はですね、
今夜のテーマになった、その曲を、かけたいと思います。聴いて下さい。
嵐で『Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ』」


(BGM:Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~♪)

つづく。

相葉ちゃんが初めて言ったライブがダイアナキングとは!
そして、相葉ちゃんのヒーローはたくさんいるんですね~!
映画もレンタルしたり、映画館に足を運んだりしてるんですね~。
プロレスはやっぱ好きだったから詳しいね。(って私は知らないんですが、
調べました)

※無断転載・引用はご遠慮願います。







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