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ムテキの相葉クン! ラジオレポ①

ここ北海道では嵐のラジオはほとんで・・というか
全くと言っていいほど聴けないので、いや~、聴けて
嬉しいです♪
初めてラジオレポというものを書いてみます。
ここ北海道では22時からの放送でした。
全国ネットなので、これから流れる地域もあるので
ネタばれになりますので、隠します。
55分間なので、すごい長いレポになってます。
長いのでエントリー分けます。
もし聴けない方がいらっしゃいましたら、このレポでも
よろしければどうぞ。
間違いもあるかもしれないですが。
(初めてなので、うまく書けなくてスミマセン)

嵐の曲がたくさんかかってテンション上がりました♪

追記:もう一度じっくり聴き直して、修正・追加しました。(5/19)

【FMラジオ ムテキの相葉くん!
  presented by コーセーエスプリーク プレシャス】


(BGM:Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~♪) 

「こんばんは、嵐の相葉雅紀です。みなさん、突然ですが
今僕は、TOKYO FMをジャックして全国に語りかけています。
ここからは緊急スペシャル番組をお送りいたします。
何が緊急かと言いますと、このところ全人類が直面する
大変な出来事が起こっているのです!!
それは全ての人間が犯してきた悪が明日の記憶となって
発表され、そして空には何と、Crazy Moonが出現!
この全人類が直面するチェンジに対して僕、相葉雅紀は
全ての、無敵な力を結集して、立ち向かうことをここに発表いたします」


(歓声)

「こんばんは、杉崎美香です。番組をお聴きの皆様にお知らせいたします。
嵐26枚目のニューシングル5月27日リリース、タイトルはCrazy Moon
~キミ・ハ・ムテキ~、そして明日の記憶です」
「ちょっと杉崎さん!何なんですか!?そのテンションの低さは!」
「どういたしました?」
「どういたしましたじゃないでしょ!
今日は営業の声じゃなくてもいいの!今日は!
今日は、朝じゃないの!」

「分かりました。失礼いたしました」
「わかりました?だからテンション上げて行きましょうね!」
「分かりました。よろしくお願いいたします」
「はい、よろしくお願いします。とにかくですね、実際そういうことで
僕たちのニューシングルに、リリースに合わせてですね、
特番をお送りするわけですが。何といっても今夜1回限りですから、
いろんな事をやってみたいと思ってます。
えー、まー、僕一人ではこの広いね、放送局で迷子になっちゃいそうなので、
杉崎さんに助けていただこうと、そんな風に思っています。
杉崎さん、よろしくお願いします」
 
「こちらこそ相葉くんをお助けできるなんて、私20年生きてきて
こんなに光栄なことはございません」
「杉崎さん!20年!?」
「はい」
「杉崎さん・・は・・今、に・・え?何とおっしゃいました?
え?20年!?」

「20年、生きてきまして、こんなに光栄なことはございません」
「はぁ~~~、僕より年下だったんですね?」
「お兄さん、よろしくお願いいたします」
「6つも!?」
「はい」
「そうですね!」
「はい」
「お姉さん、。嘘はいいですよ、もう!行きましょうね!」
「さぁ~、頑張って行きましょう」
「頑張って行きますよ!」
「さあ、それはともかくですね。今夜のテーマは何でしたっけ?
相葉くん」
「テーマ、無敵です。ニューシングルの1曲。
Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~このタイトルにちなんでですね、
無敵をテーマにやってみようかと思ってます。
題して、『ムテキの相葉くん!』【エコー)
ここから55分は僕、相葉雅紀にお付き合いください。
スペシャルプログラム、ムテキの相葉くん!presented by
コーセー エスプリーク・プレシャス」

「この番組はコーセー エスプリーク・プレシャスがお送りします」

(CM:コーセーエスプリーク・プレシャス 無敵ファンデ 
          BGM:Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~♪)


『スペシャルプログラム ムテキの相葉クン!
     presented by コーセー エスプリーク プレシャス』

(↑相葉ちゃんと杉崎さん?が一緒に言ってる?)

(BGM:明日の記憶~♪)

「5月27日にリリースの嵐のニューシングルから、
明日の記憶を聴いていただきました」

「はい」
「どうでした?」
「うん、この曲って」
「はい」
「ドラマの主題歌ですかね?」
「はい、ザ・クイズショウって」
「もうそのイメージが強いですね」
「あぁ~~、この曲自体はどうでした?」
「嵐って結構元気なノリノリなイメージがあるので、それとはまたこう違う」
「そうなんですよ。こういうのね」
「ちょっとしんみりとなっちゃう」
「こういうのをシングルで出すっていのは、今までそんなないんですよ。
だから嵐としても新鮮な、僕自身も結構新鮮だったりして。で、でも
こういう曲だからこそ、やっぱりその歌詞がやっぱ、ね、
すごく入りやすいというか。なんだろうな、切ないんだけど、
前向きで、何か何とも言えない曲ですよね」

「うん。この歌を唄ってる時って相葉くんはどんなことをイメージするんですかね?」
「そうですね~、無ですね。アハハハハ。割とその何だろ」
「無敵の無」
「はい。何かこっちで作って提供、気持ちをね、作って提供する場合と、
やっぱりこっちはほんと無機質な感じで、こう、唄う場合と何か2パターン
あると思うんですけど、僕は割とこれはもう、そんなに
気持ちを込めず、というか。」

「じゃあそれを受取ってくれるみんなが、それぞれにこう想像して」
「聴いて、うんそう。そっちの方が入りやすいかな
っと思ったんですよね。聴いてる方が、この曲に関しては」

「じゃあ、曲曲によって、それぞれやっぱり唄うときのこう感情も違うんですね~」
「ね~、あんまり私情が入っちゃうと、ね、またそれも
違うかなって思うし」

「はい、なるほど。それではですね、
ここから今日の本題に入って参りましょう」
「何でしょう」
「番組では相葉くんのいろんな無敵度を調べてみましたので、
真実なのかどうか教えて下さいね」
「分かりました」
「まずは天才!志村どうぶつ園で活躍していらっしゃいますので、
動物とのコミュニケーションにかけては無敵!(効果音:ジャジャジャン)・・・
と思われてますが」
「(笑い)何ですか?今のタメは?無敵・・と思われますが」
「これまでにいろんな体験なさってますよね?」
「はい、しましたね」
「それではまず一つ目」
「はい」
「永遠のライバルカンガルーのハッチから両腕に太い傷を付けられた
ことがある」
「あります。何で知ってるんですか?凄いねー、調べたの?」
「調べたの。え?大丈夫ですか?」
「えー、すごい。大丈夫です。全然もう、なんてことないですけど、
割とね、それまでっていうのはそのハッチのところに、
えー須坂市動物園ってところあるんですけど、
そこによくこうロケに行ってたんですよ。
で、ハッチもね、段々人気者になってきたし、なんか凄い、
いいコンビネーションの二人はやってたんですよ。
ハッチと相葉くんは。でも、左の腕なんですけど、
こう爪が入っちゃったんですけど。
まぁ、悪気・・あった訳でないと思うんですよ」

「ジャレてきたんですかね?」
「そうそうそう」
「え、カンガルーのやっぱ爪って結構太め?」
「太めですね~。なんかね~少ない感じがしたんですよ。
ご・・5個ないんですよ」

「あ、そうなんですか~?何かその辺てね、
あんまりね、分からないんですけど。カンガルーの爪」
「確か、確かね、確かね、確かねこんなんですよ」
「あー、今ですね、相葉くんが絵書いてくれてます。
うわっ!すごい尖ってる!」
「こんな感じの、爪、でしたよ。だから、それは危ないですよ。
あれからもう、だからそれからね、二人はね永遠に離れ離れになっちゃったんですよね」

「そっか~、ハッチもショックだったでしょうね」
「でしょうね~」
「ん~、ぜひまた会いに行ってあげて下さいね」
「そうですね~、会いに行きますよ。遊びに行きます」
「そして続いて、取っておきの無敵と言えば?
つまらなそうにしている動物を元気づけるテクニックを
お持ちだとか?」
「これねぇ、あれなんですよ。今、
その志村どうぶつ園でやってるコーナーで、
僕がやらしてもらっているコーナーがあって、
それがその動物のために何かしてあげようって
いうコーナーなんですけど。それでまあ過去3回・・かな?
は、成功してますね。成功して・・る・・と
自分では思ってます」

「あ、そうですか~」
「はい、だから・・」
「私もねちょっと見たんですよね~、なんかもうすごいフレンドリーに、
今それまではフイッとしてた子がフ~っと来てたというか」
「そうそうそう。そうです、そうです」
「記憶してますよ。どうやるんですかね?」
「壁を作らないことですかね。
あの、で、あとこっちから近づかない・・ようにする方がいいですかね。
手もあまり出さない。寄ってくる」

「凄いですね~」
「いやいやいや、そんな言うほどじゃないです、ホントに」
「好感度アップ!どんどん」
「いやいやいや、誰でも出来ますって」
「ほんとですか~?」
「ほんとに」
「じゃあ、これからもね、ちょっと動物とのちょっとした
ふれあい楽しみにしてるので」
「はい。頑張って行きたいと思います」
「さあ、それではこの辺で1曲お送りしましょうか。相葉くん、今度はどの
曲にしましょうか?」
「今度は、これ僕凄い好きな曲なんですよ。割と最近の曲なんで、
杉崎さんも知ってるかもしれない。ちょっといいですか?
それでは聴いてください。嵐で僕が僕のすべて」


(BGM:僕が僕のすべて~♪)

「嵐の僕が僕のすべてをお聴きいただきました~」
「はい、この新緑の季節に聴くのに、なんかとても気持ちいいですよね~」
「そう、なんかメロウで。とても。僕も好きな1曲なんで、聴いていただいたらと」
「さて、では相葉くん」
「はい」
「無敵のチェックその2に行きましょう!」
「まだやるんですか?」
「まだ・・もちろんですよ!まだまだやりますよ!」
「やりましょう、じゃあ」
「その2はですね、こちら。泣き虫にかけては無敵!」
「そんなことないんじゃないかな~?」
「泣き虫みたいですね~。2005年のサマーツアーの終わり
の挨拶で真っ先に相葉くんは泣き出してしまった!どうですか?」
「はい、泣きました。まぁまぁ、泣きましたけども、何でしょうね。
感極まるというか。オレねでも、コンサートやるたびに、
泣きそうになるんですよ。毎回!出た時にその会場に
お客さんがバーッと埋まってるのを見て、まず
泣きそうになるんですよ。でも、頭出し泣いてる場合じゃないんで」

「そうですよね。ずーっと泣きながら唄うのもね」
「そうそう、疲れちゃうでしょ。観てるお客さんが」
「大丈夫って、心配ですもんね」
「だから、あれですけど、そう最後のね、挨拶の時に、
泣いちゃったんでしょうね。感極まっちゃたんでしょうね」

「あ~、やっぱり嬉しいっていう、思い。
ファンのみんながこうやって来てくれるって」
「ん~、嬉しいし、な、なんかね、そんな深いあれ、
ないのかもしれないけど、感動しちゃうんですよね」

「もう理屈抜きに」
「そう!理屈抜きに涙出ちゃう。ないですか?夕日とかさ」
「あります!分かります!それ、AB型だからなのかな?関係ないですかね?」
「え?杉崎さん、AB?オレもAB型なんですよ」
「そうですよね。何か感受性が豊かな人が多いって聞くんですけども」
「そうなんですか?ABなんですか!?友達AB多いんすか?」
「結構いますね」
「オレも多いんすよ~。ABかB・・かOか・・A、結局全部だ!」
「さあ、それでは続いて行きましょう」
「はい」
「その3は、テンションの高さは無敵!ということで相葉くんは基本的には
癒し系ですけれども、ひとたびテンションがグワ~ッと上がると、暴走系に
ブッ飛んでしまう、天然体当たりキャラ、ということで」
「なんだそれ!なんじゃそりゃ?」
「まぁ、例えばね、コンサートとかで立ち位置が定まらずに
最後はステージからバァーッと落ちてしまう、ことがある」
「あ~、ステージから落ちたことはあります」
「ある?興奮して?」
「うん。2、3回」
「2、3回?」
「2、3回落ちたことあります。あの1番危なかったのは穴、
切り穴があって穴に落ちたことがあって、こう手振って、
どうもありがとう~って言って、ズドンって落ちたことあります。
それはホントに怖かったですね~。台車真っ暗だし」

「え~、でもファンの方にとってはそれ演出だと思ったんじゃないですか?」
「いや、思わないでしょ。消えたぞと。
変な角度で消えてったぞと。それとかあとステージ上で走ってて、
コーナーを曲がり切れずに、そのままちょっとヤバいって言って、
落ちたこともありますね」

「止まり切れずに?」
「止まり切れずに」
「はぁ~、やっぱり日常生活でも結構あります?」
「テンション高いですよ!あのね~、今年の、え~と正月にグアム行ったんですよ。
3泊4日で。で、3泊4日なんだけども、だいたい全部合わせて3時間くらいしか
寝なかったですもん。1回1時間みたいな!」
 
「え~!?うそー!それはじゃあ、ずっとナチュラルハイみたいな?」
「何か、もったいないと思っちゃうんですよ」
「へ~、ではここで曲をお送りしたいと思います。
次はどの曲に行きましょうか?」
「これはね、アルバムの中の曲なんですけども、え~、名曲ですね。
僕はこの曲は、すごく好きなんで。ちょっと聴いてみてください。
え~、嵐で虹の彼方・・へ・・かな?名曲なんだけど、こうね~、
タイトル間違えてしまいました。スミマセン。もう1回気を取り直していきますよ。
それじゃあ聴いて下さい。嵐で虹の彼方へ」


つづく。

※無断転載・引用はご遠慮願います。




















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